■手止巡村役場全焼−もふり神社の「神火」か?
4月1日(木)10時00分
3月下旬に手止巡村の母富里神社から起きた山火事は無事消火されたと思われた。
しかし4月1日未明になって再び山火事が発生し、手止巡村役場に延焼。全焼した。

幸い死者はいなかったものの、役場に常駐していたお父さん(年齢不詳)となまみさん(年齢不詳)、かんりちゃん(年齢不詳)が焼け出される格好となった。
目撃者の珍獣(年齢不詳)によると「神社の方から火の玉が飛んできて一気に燃え広がった。私もあわてて逃げてきた。」と身振り手振りで記者に伝えてきたが、ゼスチャーだけで伝えてきたため、この翻訳が正しいものかどうかは保証の限りではない。

(本当に災難でした…と語るお父さん)
なお2日頃には復旧をしている予定。
入る